船橋市下総中山で夜間診療も行っています
船橋市下総中山の駅から徒歩5分ほどのところにある歯科医院です。
当院は患者さまが快適に治療を受けられるよう、努めています。そのひとつが、当院が行っている夜間治療です。
こちらは曜日は限られておりますが、21時まで診療しています。
お仕事帰りの方に大変好評をいただいております。
今まではお仕事で診療時間に間に合わず、治療が進まなかった方も、今ではこの夜間診療でだいぶ通院できるようになったとのお声を頂戴しています。また当院は虫歯に関しては痛みが少ない治療を主としており、今まで歯科恐怖症などで歯科にかかることのできなかった患者さまにもご来院いただいています。
保険診療を中心に治療しており、患者さまのご負担にも配慮しています。
メールでは24時間診察予約が可能ですので、ぜひご利用ください。2013.11.04
船橋市下総中山で歯科治療なら、当院にご相談下さい
当院は船橋市下総中山で、クチコミが評判の歯科医院です。
JR下総中山駅からすぐの立地にあり、駐車場も完備しているため大変通院がしやすいのがおすすめです。日本人の65パーセントがかかるといわれる歯周病ですが、口臭や出血、歯茎の腫れや痛みなどの症状がある方はぜひ受診して頂きたいと思います。
歯周病がどんどんひどくなると歯がグラグラになり、歯を抜かないといけなくなってしまいます。当院では、位相差顕微鏡で菌を確認し、細菌を除去するために専用の歯磨き剤での歯磨きや、薬剤の内服を行います。
また除菌した後は歯石をとって、口の中をキレイに保ちます。口の細菌は心臓や血管の病気、糖尿病などといった大きな病気を引き起こす可能性がありますので、気になる方は一度ご相談下さい。
2013.10.23
船橋市下総中山で、歯科治療を受けるなら当院まで
船橋市下総中山で歯科治療を受ける方は、ぜひ当院までお越し下さい。
当院は、夜21時までの診療や駐車場完備など患者様の立場に立って、通院しやすい環境を整えております。虫歯の治療は早い段階での治療がおすすめです。
初期の虫歯は、痛みもなく治療期間が短期で終わります。
当院では、できるだけ削らない虫歯治療、さらに抜かないような虫歯治療を心がけております。
長い期間を見据えて、患者様の症状にあった治療方法を行っております。JR下総中山駅から徒歩5分のところにあり、アクセスも良いため通院しやすく、クチコミでも評判を頂いております。
メールなら24時間オンライン予約が可能ですし、ホワイトニング治療でも地域では最安値で治療を行っております。
どんなことでもお気軽にお問合せ下さい。2013.10.18
船橋市下総中山で歯科治療をお考えの方へ
船橋市下総中山で、歯科治療をお考えの方は、当クリニックにお任せ下さい。
当クリニックでは、保険内での診療を中心とし、削る量をなるべく少なく抑え、神経を出来るだけ残せるように、患者様の目線にたって、長い期間を見据えた治療を行っております。
虫歯治療だけではなく、ホワイトニングも行っており、当クリニックのホワイトニングは地域でも最安値のお安い価格でご呈示させて頂いておりますので、歯の黄ばみや着色が気になる方はぜひお試し下さい。当クリニックでは、仕事帰りの方でも通院しやすいように夜は21時まで診療を行っているほか、JR下総中山駅または京成中山駅から徒歩5分とアクセスもよく便利な立地にあります。また、提携駐車場がありますので、車での来院もお待ちしております。
2013.10.16
親しらずの治療は、船橋市下総中山の当院まで。
人にとって、最後に生えてくる歯、親しらず。
ほとんどの方が、20歳前後に生えるようです。
一番奥の第二大臼歯のさらに奥に、上下左右合わせて4本です。
20歳前後の方で、奥歯が痛いなどの違和感のある方は、鏡で奥歯をチェックしてみましょう。この親しらずは、まっすぐ上向きに生えてくれれば問題はありませんが、横向きで生えきて、他の歯に悪影響を及ぼして痛みを起こしてしまうこともあります。
また、親しらずの歯が原因で、歯肉のはれが頻繁に起こったり、歯間に虫歯ができやすくなることもあります。
これが問題の歯と言われる所以です。必ずしも抜かなくてはいけないわけではありません。
しかし、他に悪影響を及ぼすのであれば、抜歯した方がよいでしょう。
親しらずでお悩みの方は、当院までご相談ください。2013.10.10
親知らずについてお話ししたいと思います
当歯科は船橋市下総中山にあります。
今回は親知らずについてお話ししたいと思います。■第二大臼歯の後ろに20歳前後に生えてくる大臼歯になります。
まっすぐに生えて、噛み合せに問題がなければいいのですが、この大臼歯は歯ぐきがかぶっていたり、斜めに生えてきたり、噛み合せに支障をおこさせることの多い歯になります。
この歯を親知らずといいます。■一番奥に生えるので、ゴミがたまって除去ができないとむし歯や歯周病を誘発してしまいます。
必ず抜く必要もないので、しっかりブラッシングを行っていただければうまく、長くお付き合いしていくことができます。
この親知らずは、最近有効活用ができる事が言われていますが、手前の歯に悪影響を与えたり、頻繁に歯ぐきが腫れるようであれば抜歯も視野に入れておいた方がいいかもしれません。■親知らずについて、ご質問等ございましたらお気軽に当歯科にお問い合わせください。
お口の状況を見てお話ししたいと思います。2013.05.31
義歯の種類も多種多様です
当歯科は船橋市下総中山にあります。
当歯科は入れ歯の治療も積極的に行っています。
ばねのない入れ歯、総入れ歯、部分入れ歯、金属床義歯という種類を扱っております。ばねのない入れ歯は、ノンクラスプデンチャーといいます。
クラスプとはばねという意味でノンクラスプデンチャーとは金属のばねがない入れ歯という意味です。
総入れ歯は、歯の一本も残っていない場合に装着します。
すべてが人工歯になるため、熱の伝わり方、噛みあわせ、食事の際に痛みが出ることがあります。部分入れ歯は、失ってしまった歯の代わりに入れる取り外し式の入れ歯になります。
残っている歯がある場合、ブリッジにできない場合に装着します。
金属床は、義歯床を金属にし、入れ歯を薄くした義歯になります。
保険が適用されないので、自費診療になりますが、違和感を感じることが少なくなります。修理が難しく、非常に高価になりますので、当歯科にてご相談ください。入れ歯にはたくさん種類がございます。
ご自分の口腔内にあった入れ歯をご案内したいと思いますので、ぜひご来院ください。2013.05.27
親知らずについてお話ししたいと思います
当歯科は船橋市下総中山にあります。
今回は親知らずについてお話ししたいと思います。第二大臼歯の後ろに20歳前後に生えてくる大臼歯になります。
まっすぐに生えて、噛み合せに問題がなければいいのですが、この大臼歯は歯ぐきがかぶっていたり、斜めに生えてきたり、噛み合せに支障をおこさせることの多い歯になります。
この歯を親知らずといいます。一番奥に生えるので、ゴミがたまって除去ができないとむし歯や歯周病を誘発してしまいます。
必ず抜く必要もないので、しっかりブラッシングを行っていただければうまく、長くお付き合いしていくことができます。
この親知らずは、最近有効活用ができる事が言われていますが、手前の歯に悪影響を与えたり、頻繁に歯ぐきが腫れるようであれば抜歯も視野に入れておいた方がいいかもしれません。親知らずについて、ご質問等ございましたらお気軽に当歯科にお問い合わせください。
お口の状況を見てお話ししたいと思います。2013.05.24
お子さまの虫歯予防にシーラントをお勧めいたします
当歯科は船橋市下総中山にあります。
当歯科では、小児歯科も診療しております。
今回はお子様におすすめであるシーラントについてお話ししたいと思います。お子さまにとって痛みがなく、虫歯予防になるのがこのシーラントになります。
お子様にとって歯医者は怖いイメージが根付いております。
当歯科では、つらいむし歯治療を防ぐためにシーラントをおすすめしております。お子さまにとってブラッシングはとても難しいものになります。
保護者の皆様が仕上げ磨きをしてくださっても、奥歯にブラシが届きにくくなります。
シーラントはその届きにくい部分である奥歯の噛み合せ部分の溝を薬剤で埋めていくという予防方法です。
材質は歯と同じような色になりますので、見栄えも全く自然の歯と同じです。お子さまのシーラントにご興味のある保護者様は、ぜひ当歯科にご相談、ご連絡ください。
些細な事でもご質問にお答えいたしますので、ご来院、お電話をお待ちしております。2013.05.22
歯周病の進行と歯周内科治療について
当歯科は船橋市下総中山で診療しております。
今回は歯周病についてお話ししたいと思います。歯周病はどうやって進行していくのかご存知でしょうか。
まず歯周病の原因因子は歯周病菌とカビ菌だと言われています。
カビが歯茎に根をおろし炎症をおこさせます。
炎症によって歯茎の腫れを引き起こし、歯と歯茎の溝の汚れが落としにくくなります。
症状としては歯茎の赤みと時々出血するようになります。
そして歯茎にポケットができ、だんだん深くなります。
この状態だと、歯を支えている周囲組織が溶けていきます。
だんだん歯茎の赤みが増し、膿が出るようになり、口臭がし出血がひどくなってきます。最終段階だと、歯がぐらぐらになりぬけてしまいます。このような状態にならないように、当歯科では歯周内科治療を行っております。
位相差顕微鏡で菌の確認をしていただき、一緒に歯周治療に取り組んでいきます。
カビが原因因子でもありますので、カビ取りやカビ取り歯磨きを使用していただきます。
お口の中が気になる方は、まず当歯科にご相談ください。2013.05.14